2017年度活動計画

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論文/受講者募集プログラム
第140回研究発表会
2017年6月3日
青山学院大学(青山)
論文募集
申込締切2017年4月3日(月)
原稿締切2016年5月8日(月)
プログラム
第141回研究発表会
2017年8月25,26日
佐賀大学(佐賀)
論文募集
申込締切2017年7月3日(月)
原稿締切2017年7月27日(木)
プログラム
第142回研究発表会
2017年12月2日
東京工科大学(蒲田)
論文募集
申込締切2017年10月上旬
原稿締切2017年11月上旬
プログラム
第143回研究発表会
2018年3月5,6日
専修大学(神保町)
論文募集
申込締切2018年1月上旬
原稿締切2018年2月上旬
プログラム

2016年度以前の活動

第141回情報システムと社会環境研究発表会論文募集(7/3締切)

平成29年8月25日(金)~26日(土)に佐賀大学(佐賀県佐賀市)にて、
情報システムと社会環境研究会 第141回研究発表会を開催します。
テーマは、「現場を支える情報システム」および「一般」です。

通常の研究報告原稿によるセッションに加え、
ショートペーパーでの発表も受け付けます。
発表の応募時に、ショートペーパーによる発表であることを明記してください。
ショートペーパーについての詳細は、当研究会のWebページをご覧ください。
http://ipsj-is.jp/2017/06/shortpaper/

皆様のご発表をお待ちしております。奮ってお申し込みください。

日程:平成29年8月25日(金)~26日(土)

会場:佐賀大学鍋島キャンパス
〒849-8501 佐賀県佐賀市鍋島5-1-1
http://www.saga-u.ac.jp/access/

発表申込締切:平成29年7月3日(月)6月26日延長しました

原稿提出締切:平成29年7月27日(木)23:59厳守
※23時59分を過ぎるとシステムに投稿できなくなります。
締切前の原稿の差し替えは何度でも可能です。
締切に遅れると発表キャンセルとなりますのでご注意ください。
また、フォントの埋め込みがされていないとアラートが出ます。
お早目にご投稿いただきますようお願い致します。

発表申込方法:
以下のURLの「発表申込」メニューよりお申込ください。
https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/IS/
ショートペーパーによる発表を希望される場合,
備考欄に、「ショートペーパー」とお書きいただけますと幸いです。

注意:
原稿のPDFファイルは、フォントを埋め込む必要があります。
投稿原稿の書式は「研究報告原稿(PDFファイル)作成について」を参照ください。
http://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/genko.html
原稿ページ数は、8ページ以内です。
締切日までは、何度でも原稿の再提出・差替ができます。

照会先:
高崎光浩(佐賀大学)
takasaki@cc.saga-u.ac.jp (@を半角に置き換えて下さい)
窪田諭(関西大学)
skubota@kansai-u.ac.jp (@を半角に置き換えて下さい)

ショートペーパーについて

ショートペーパーでの発表:
予備的な研究で,提出する研究報告書(予稿)を2ページ以内(最低,標題と要旨)とするものです。
発表時間は通常の研究発表と違いませんが,セッションを分けることがあります。

発表の応募時に,ショートペーパーによる発表であることを明示してください。

第140回情報システムと社会環境研究発表会プログラム(6/3開催)

第140回情報システムと社会環境研究発表会(発表4件)

日程:平成29年6月3日(土)
会場:青山学院大学 青山キャンパス2号館2階 224
   2号館の場所
   http://www.aoyama.ac.jp/outline/campus/aoyama.html
   2号館のレイアウト(224の場所)
   http://www.aim.aoyama.ac.jp/pcroom-info/facility/map-ac/

【プログラム】
□13:00-13:10 開会の挨拶  主査:児玉 公信

■13:10-14:30 第Ⅰセッション 「一般」
(1) オブジェクトの正規性を重視して全面的に存在従属関連を用いたドメインモデリング手法の提案
  金田 重郎(同志社大学)

(2) プロジェクトマネージャの経験,及び他者からの支援と行動特性についてのIT企業と
  IT企業以外の比較
  三好 きよみ(筑波大学)

— 14:30-14:40 休憩 —

■14:40-16:50 第Ⅱセッション 「総括と講演」
(3) 論文誌「情報システム論文」特集号の報告
  辻 秀一(NPO法人M2M・IoT研究会)

(4)特別講演「歩行支援ロボットの質的研究:ユーザーの主体性回復を促す条件の検討」
 河合直樹(京都大学大学院工学研究科)

□16:50-17:00 閉会の挨拶

第140回情報システムと社会環境研究発表会論文募集(4/10締切)

◆第140回情報システムと社会環境研究発表会 論文募集

平成29年6月3日(土)に青山学院大学 青山キャンパスにて,
情報システムと社会環境研究会 第140回研究発表会を開催します。
テーマは「一般」です。
ただし,論文誌への投稿を目指しておられる方などしっかりした議論を
希望される方のために,従来よりも15分長い質疑応答時間を確保した
セッションを作りたいと考えております。
皆様のご発表をお待ちしております。
奮ってお申し込みください。

日程:平成29年6月3日(土)

会場:青山学院大学 青山キャンパス
   http://www.aoyama.ac.jp/outline/campus/access.html

発表申込締切:平成29年4月10日(月)3日(月)

原稿提出締切:平成29年5月8日(月)23:59厳守
※23時59分を過ぎるとシステムに投稿できなくなります。
締切前の原稿の差し替えは何度でも可能です。
締切に遅れると発表キャンセルとなりますのでご注意ください。
また、フォントの埋め込みがされていないとアラートが出ます。
お早目にご投稿いただきますようお願い致します。

発表申込方法:
以下のURLの「発表申込」メニューよりお申込ください。
https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/IS/

議論時間の延長を希望される方は備考欄に,
「議論延長希望」とお書きいただけますと幸いです.

注意:
原稿のPDFファイルは,フォントを埋め込む必要があります。
投稿原稿の書式は「研究報告原稿(PDFファイル)作成について」を
参照ください。
http://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/genko.html
原稿ページ数は,8ページ以内です。
締切日までは,何度でも原稿の再提出・差替ができます。

照会先:丸山広(青山学院大学)
hiroshi_maruyama@aim.aoyama.ac.jp(@を半角に置き換えて下さい)

第139回情報システムと社会環境研究発表会プログラム(3/3開催)

第139回情報システムと社会環境研究発表会(発表6件)

日程:平成29年3月3日(金)
会場:東京電機大学 東京千住キャンパス
   1号館4階情報メディア学科演習室
   http://web.dendai.ac.jp/access/tokyosenju.html
※入館手続きが必要です
1号館1階受付にて「IS研究会参加」の旨をお伝え下さい.
ゲストカードを受け取りましたらセキュリティゲートを通り,
エレベータで4階までお越し下さい.

【プログラム】
10:00-10:10 開会あいさつ、研究会について
主査:児玉 公信

●10:10-11:40 セッションI「一般」
(1)被監視感が主観的幸福度に与える影響:クラウドソーシングを用いた2回の調査から
後藤 晶(山梨英和大学)

(2)日本政府によるAPI公開の現状と課題
本田 正美(島根大学)

(3)熊本地震における避難所の同定手法の提案とそれを用いた支援政策に関する研究
舩越 康希(京都大学情報学研究科)

—昼休み—

●13:30-14:30 セッションII「一般」
(4)ISO/IEC/IEEE 15288:2015の情報システム構築にもたらす影響
雑賀 充宏(株式会社情報システム総研)

(5)プロジェクト従事者の行動特性と職務経験の関係について −業種による差異の比較−
三好 きよみ(筑波大学大学院ビジネス科学研究科)

●14:30-15:20 セッションIII「講演」
(6)企業の基幹システムの一般モデルと情報システムアーキテクチャ
児玉 公信(株式会社情報システム総研)

15:20-15:30 閉会あいさつ

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