2016年度活動計画

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論文/受講者募集プログラム
第136回研究発表会
2016年6月11日
國學院大学(渋谷)
論文募集
申込締切2016年4月15日(金)
原稿締切2016年5月13日(金)
プログラム
第137回研究発表会
2016年8月25,26日
公立はこだて未来大学(函館)
論文募集
申込締切2016年7月8日(金)
原稿締切2016年7月25日(月)
プログラム
第138回研究発表会
2016年12月3日
法政大学(市ヶ谷)
論文募集
申込締切2016年10月中旬
原稿締切2016年11月上旬
プログラム
第139回研究発表会
2017年3月3,4日
東京電機大学(北千住)
論文募集
申込締切2017年1月中旬
原稿締切2017年2月初旬
プログラム

2015年度以前の活動

第137回情報システムと社会環境研究発表会プログラム(8/25,26開催)

情報システムと社会環境研究発表会 第137回研究発表会(発表13件)

日程:平成28年8月25日(木)~26日(金)
会場:公立はこだて未来大学 583教室
 北海道函館市亀田中野町116-2
 http://www.fun.ac.jp/access/
 http://www.fun.ac.jp/access/bustobikko/
 (亀田支所前乗り継ぎの際はバス停が離れていますので、ホームページの地図にしたがって乗り換えて下さい。)

【プログラム】
プログラム:
8月25日(木)
[13:30-13:40] 開会挨拶

[13:40-15:10] 一般セッション1
(1)多目的なPBL(Project Based Learning)の展開に関する一考察
  古園豊, 光藤昭男, 三浦進, 神沼靖子(日本プロジェクトマネジメント協会)

(2) 非情報系の学生を対象としたソフトウェア開発演習の設計と改善
  居駒幹夫, 高橋英男(日立製作所), 西村勝彦, 平野敏行, 恒川直樹, 佐藤文俊(東京大学)

(3) 情報システム子会社における人材育成の取り組み ―IT標準技術体系教育とその成果―
  三好きよみ(筑波大学大学院/東証システムサービス)

[15:30-17:30] 特別セッション
(4)「パネル討論:実践的ICT教育」(仮)
  パネリスト 未定
  コーディネータ 大場みち子(公立はこだて未来大学)

[18:30-20:30] 懇親会※8/12までに要申込み
日時:8月25日(木) 18:30〜20:30ごろ
場所:そば処 ふでむら 五稜郭店
http://tabelog.com/hokkaido/A0105/A010501/1021462/
会費:5,000円程度

バスの予定:
研究会終了: 17:30
未来大学発 17:45 → 五稜郭公園入口 18:06

懇親会参加希望者は以下のフォーマットで8/12までにご連絡下さい.
返信フォーマットーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
宛先:michiko@fun.ac.jp @を置き換えて下さい
懇親会に参加します。
氏名:
所属:
メールアドレス:
その他の参加(氏名):
連絡事項:
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

8月26日(金)
[9:00-11:40] 一般セッション2
(5) 制約充足問題として捉える漢詩作成過程 -漢詩が持つ制約の調査結果と支援方法の検討-
  古宮誠一(国立情報学研究所)

(6)スマートフォンを用いた歩道環境計測
  畑山満則(京都大学), 八木浩一(バンプレコーダー), 政木康生(船井電機), 山内英之, 吉田信明(京都高度技術研究所)

(7)講義内容の要約字幕作成支援システム -意思決定手法とバスケット分析に基づく支援方法の実装と評価-
  桃井凌, 杉本徹(芝浦工業大学), 古宮誠一(国立情報学研究所), 上之薗和宏(青山学院大学), 八重樫理人(香川大学)

(8)ISO/IEC25030のシステムデザインへの適用に関する考察
  江崎和博(法政大学)

(9)MT法によるプロジェクト成功可否の推定
  江崎和博,○寒河江徹(法政大学)

[13:00-14:00] 招待講演
(10)「地域と情報産業」(仮題)
  笹谷隆(グローバル・コミュニケーションズ)

[14:10-15:40] 一般セッション3
(11)オープンデータの波及における先行自治体の位置付け
  本田正美, 野田哲夫, 吉田暁生(島根大学)

(12)プレ標準化フェイズにおける仕様コンセプト収斂メカニズムの解析: 国土地理院・地理院地図のGitHub活用とコミュニケーション戦略
  深見嘉明(立教大学/ 慶應義塾大学SFC研究所)

(13) 情報セキュリティビジネスにおける競争優位創出のための要因
  伊藤博康(日立ソリューションズ),深見嘉明(立教大学)

[15:40-15:50] 閉会挨拶

第137回情報システムと社会環境研究発表会論文募集(7/8締切)

◆第137回 情報システムと社会環境研究発表会 論文募集

平成28年8月25日(木)~26日(金)に公立はこだて未来大学(北海道函館市)にて,
情報システムと社会環境研究会 第137回研究発表会を開催します。
「情報システム開発と教育」の特別セッションを予定しています。
皆様のご発表をお待ちしております。
奮ってお申し込みください。
なお、25日(木)終了後に懇親会を予定しております。

日程:平成28年8月25日(木)~26日(金)

会場:公立はこだて未来大学
〒041-8655 北海道函館市亀田中野町116-2
http://www.fun.ac.jp/access/

発表申込締切:平成28年7月8日(金)1日(金)

原稿提出締切:平成28年7月25日(月)23:59厳守
※23時59分を過ぎるとシステムに投稿できなくなります。
締切前の原稿の差し替えは何度でも可能です。
締切に遅れると発表キャンセルとなりますのでご注意ください。
また、フォントの埋め込みがされていないとアラートが出ます。
お早目にご投稿いただきますようお願い致します。

発表申込方法:
以下のURLの「発表申込」メニューよりお申込ください。
https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/IS/

注意:
原稿のPDFファイルは,フォントを埋め込む必要があります。
投稿原稿の書式は「研究報告原稿(PDFファイル)作成について」を
参照ください。
http://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/genko.html
原稿ページ数は,8ページ以内です。
締切日までは,何度でも原稿の再提出・差替ができます。

照会先:大場みち子(公立はこだて未来大学)
michiko@fun.ac.jp(@を半角に置き換えて下さい)

論文誌「情報システム論文」特集への論文投稿のご案内(8/10締切)

  • post: 2016/06/14 12:55:20
  • modified: 2016/06/14 12:55:20
  • 関連情報

情報処理学会の論文誌において、下記の要領で「情報システム論文」をテーマに特集号を企画しております。ここでの情報システムは、広義の情報システム、すなわち組織体や社会の活動に必要な情報の収集・処理・伝達・利用にかかわる仕組みを対象としております。特に、組織や社会の活動とそこで利用されるコンピュータを中心とした狭義の情報システムの必要性や有用性が重視されます。

本特集号は、情報システムの分析・設計・構築・運用と利用、これらに関する理論と実践、情報システムと人間・組織・社会との相互関連、組織でのシステム開発から得られた知見などの観点から、情報システムを扱った論文を一括掲載するものです。当学会のこれらに関連した研究会、シンポジウム、国際会議等で発表された論文や新規の論文を広く募集いたしますので、奮ってご投稿くださいますようご案内いたします。なお、本特集号はNPO法人M2M研究会の辻秀一氏をゲストエディタに迎えます。

投稿締切  2016年8月10日(水)
特集号予定 2017年5月号

詳細は情報処理学会のページをご覧ください.

http://www.ipsj.or.jp/journal/cfp/17-M.html

第136回情報システムと社会環境研究発表会プログラム(6/11開催)

情報システムと社会環境研究発表会 第136回研究発表会(発表10件)

日程:平成28年6月11日(土)
会場:國學院大学 渋谷キャンパス 3号館 5階 3503教室
 http://www.kokugakuin.ac.jp/guide/access_shibuya.html

【プログラム】
10:10-10:30 開会あいさつ、研究会について
主査:児玉 公信

●10:30-11:20 セッションI「一般」
(1)自動車の顧客満足度を改善するための属性の最適化手法の開発
江崎 和博(法政大学)

(2)テレビ番組の視聴リツイートを利用した中心ユーザの発見支援
阿部 倫之(金沢工業大学),米谷 優也(金沢工業大学大学院)

●11:30-12:10 セッションII(討論延長)
(3)監視カメラの社会的許容度に関する一考察
後藤 晶(山梨英和大学),本田 正美(島根大学)

(4)情報漏えいリスクを最適化するアカウント管理手法
秋山 巧(東京電機大学大学院),大谷 和也,柿崎 淑郎,佐々木 良一(東京電機大学)

—昼休み—

●13:30-14:30 セッションIII「招待講演」
(4)IT利活用人材の必要性とITCAの活動
前田 信太郎(ITCA/IT経営研究所)

●14:45-16:00 セッションIV「一般」
(5)生体情報を用いたキャリアコンサルティングスキル習得支援に関する実験的検討
新目 真紀,山本 尚明,松本 和重,松本 暢平(職業能力開発総合大学校)

(6)講義内容の要約字幕作成支援システム ―意思決定手法とバスケット分析に基
づく支援方法の提案―
古宮 誠一(国立情報学研究所),上之園 和宏(青山学院大学),八重樫 理人(香川大学)

(7)「マイ広報紙」とオープンデータの浸透
本田 正美(島根大学)

●16:10-17:00 セッションV「総括と報告」
(8)論文誌「社会に浸透する情報システム」特集号の総括
冨澤 眞樹(前橋工科大学)

(9)情報システムのデザイン論シンポジウムの開催報告
児玉 公信(情報システム総研)

17:00-17:05 閉会あいさつ

第136回情報システムと社会環境研究発表会論文募集(4/15締切)

◆第136回 情報システムと社会環境研究発表会 論文募集

平成28年6月11日(土)に國學院大学 渋谷キャンパスにて,
情報システムと社会環境研究会 第136回研究発表会を開催します。
テーマは「一般」です。
ただし,論文誌への投稿を目指しておられる方などしっかりした議論を
希望される方のために,従来よりも15分長い質疑応答時間を確保した
セッションを作りたいと考えております。
皆様のご発表をお待ちしております。
奮ってお申し込みください。

日程:平成28年6月11日(土)

会場:國學院大学 渋谷キャンパス
 http://www.kokugakuin.ac.jp/guide/access_shibuya.html
 (教室は、4月中旬以降に決定)

発表申込締切:平成28年4月15日(金)

原稿提出締切:平成28年5月13日(金)23:59厳守
※23時59分を過ぎるとシステムに投稿できなくなります。
締切前の原稿の差し替えは何度でも可能です。
締切に遅れると発表キャンセルとなりますのでご注意ください。
また、フォントの埋め込みがされていないとアラートが出ます。
お早目にご投稿いただきますようお願い致します。

発表申込方法:
以下のURLの「発表申込」メニューよりお申込ください。
https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/IS/

議論時間の延長を希望される方は備考欄に,
「議論延長希望」とお書きいただけますと幸いです.

注意:
原稿のPDFファイルは,フォントを埋め込む必要があります。
投稿原稿の書式は「研究報告原稿(PDFファイル)作成について」を
参照ください。
http://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/genko.html
原稿ページ数は,8ページ以内です。
締切日までは,何度でも原稿の再提出・差替ができます。

照会先:高橋尚子(國學院大学)
n.takahashi@kokugakuin.ac.jp(@を半角に置き換えて下さい)

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