2016年度活動計画

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論文/受講者募集プログラム
第136回研究発表会
2016年6月11日
國學院大学(渋谷)
論文募集
申込締切2016年4月15日(金)
原稿締切2016年5月13日(金)
プログラム
第137回研究発表会
2016年8月25,26日
公立はこだて未来大学(函館)
論文募集
申込締切2016年7月上旬
原稿締切2016年7月下旬
プログラム
第138回研究発表会
2016年12月3日
法政大学(市ヶ谷)
論文募集
申込締切2016年10月中旬
原稿締切2016年11月上旬
プログラム
第139回研究発表会
2017年3月3,4日
専修大学(神保町)
論文募集
申込締切2017年1月中旬
原稿締切2017年2月初旬
プログラム

2015年度以前の活動

第136回情報システムと社会環境研究発表会プログラム(6/11開催)

情報システムと社会環境研究発表会 第136回研究発表会(発表10件)

日程:平成28年6月11日(土)
会場:國學院大学 渋谷キャンパス 3号館 5階 3503教室
 http://www.kokugakuin.ac.jp/guide/access_shibuya.html

【プログラム】
10:10-10:30 開会あいさつ、研究会について
主査:児玉 公信

●10:30-11:20 セッションI「一般」
(1)自動車の顧客満足度を改善するための属性の最適化手法の開発
江崎 和博(法政大学)

(2)テレビ番組の視聴リツイートを利用した中心ユーザの発見支援
阿部 倫之(金沢工業大学),米谷 優也(金沢工業大学大学院)

●11:30-12:10 セッションII(討論延長)
(3)監視カメラの社会的許容度に関する一考察
後藤 晶(山梨英和大学),本田 正美(島根大学)

(4)情報漏えいリスクを最適化するアカウント管理手法
秋山 巧(東京電機大学大学院),大谷 和也,柿崎 淑郎,佐々木 良一(東京電機大学)

—昼休み—

●13:30-14:30 セッションIII「招待講演」
(4)IT利活用人材の必要性とITCAの活動
前田 信太郎(ITCA/IT経営研究所)

●14:45-16:00 セッションIV「一般」
(5)生体情報を用いたキャリアコンサルティングスキル習得支援に関する実験的検討
新目 真紀,山本 尚明,松本 和重,松本 暢平(職業能力開発総合大学校)

(6)講義内容の要約字幕作成支援システム ―意思決定手法とバスケット分析に基
づく支援方法の提案―
古宮 誠一(国立情報学研究所),上之園 和宏(青山学院大学),八重樫 理人(香川大学)

(7)「マイ広報紙」とオープンデータの浸透
本田 正美(島根大学)

●16:10-17:00 セッションV「総括と報告」
(8)論文誌「社会に浸透する情報システム」特集号の総括
冨澤 眞樹(前橋工科大学)

(9)情報システムのデザイン論シンポジウムの開催報告
児玉 公信(情報システム総研)

17:00-17:05 閉会あいさつ

第136回情報システムと社会環境研究発表会論文募集(4/15締切)

◆第136回 情報システムと社会環境研究発表会 論文募集

平成28年6月11日(土)に國學院大学 渋谷キャンパスにて,
情報システムと社会環境研究会 第136回研究発表会を開催します。
テーマは「一般」です。
ただし,論文誌への投稿を目指しておられる方などしっかりした議論を
希望される方のために,従来よりも15分長い質疑応答時間を確保した
セッションを作りたいと考えております。
皆様のご発表をお待ちしております。
奮ってお申し込みください。

日程:平成28年6月11日(土)

会場:國學院大学 渋谷キャンパス
 http://www.kokugakuin.ac.jp/guide/access_shibuya.html
 (教室は、4月中旬以降に決定)

発表申込締切:平成28年4月15日(金)

原稿提出締切:平成28年5月13日(金)23:59厳守
※23時59分を過ぎるとシステムに投稿できなくなります。
締切前の原稿の差し替えは何度でも可能です。
締切に遅れると発表キャンセルとなりますのでご注意ください。
また、フォントの埋め込みがされていないとアラートが出ます。
お早目にご投稿いただきますようお願い致します。

発表申込方法:
以下のURLの「発表申込」メニューよりお申込ください。
https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/IS/

議論時間の延長を希望される方は備考欄に,
「議論延長希望」とお書きいただけますと幸いです.

注意:
原稿のPDFファイルは,フォントを埋め込む必要があります。
投稿原稿の書式は「研究報告原稿(PDFファイル)作成について」を
参照ください。
http://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/genko.html
原稿ページ数は,8ページ以内です。
締切日までは,何度でも原稿の再提出・差替ができます。

照会先:高橋尚子(國學院大学)
n.takahashi@kokugakuin.ac.jp(@を半角に置き換えて下さい)

第135回情報システムと社会環境研究発表会プログラム(3/7開催)

情報システムと社会環境研究会 第135回研究発表会(発表17件)

日程:平成28年3月7日(月)
会場:東京電機大学 東京千住キャンパス 1号館14階11410会議室
http://web.dendai.ac.jp/access/tokyosenju.html

プログラム:
3月7日(月)
10:20-10:30 開会の挨拶

10:30-11:00 セッション1「一般」
(1)情報セキュリティ教育の現状と人材育成
花田 経子(岡崎女子大学)

11:00-12:30 セッション2「若手の会」
(2)混在コンテンツ可視化ツールの開発と評価
西廣 汐美(東京電機大学), 柿崎 淑郎(東京電機大学), 佐々木 良一(東京電機大学)

(3)水害リスク評価のための行政部局間相互利用を前提とした流域データベース維持管理に関する研究
南葉 潤一(京都大学), 畑山 満則(京都大学)

(4)DevOpsツールを活用したソフトウェア開発技術者教育支援システムの構想
大田 和樹(佐賀大学), 高崎 光浩(佐賀大学), 大月 美佳(佐賀大学), 掛下 哲郎(佐賀大学)

12:30-13:45 休憩

13:45-14:45 セッション3「招待講演」
(5)トラスト~情報システムと社会の一接点~
島岡 政基(セコム株式会社IS研究所)

14:45-14:55 休憩

14:55-15:55 セッション4「一般」
(6)プログラミング言語Rubyに注目した地域振興策がプログラミング言語の発展に与える影響
本田 正美(島根大学)

(7)地方都市の中小企業における新規学卒者採用活動のあり方に関する研究 ~中国・四国・九州地方の大学生へのアンケート調査結果から~
安倍 尚紀(大分県立芸術文化短期大学/総合研究大学院大学), 北尾 洋二(株式会社ザメディアジョン・リージョナル/内閣官房/大分県立芸術文化短期大学), 成田 誠(日本政策金融公庫・高知支店/大分県立芸術文化短期大学)

15:55-16:05 「若手の会奨励賞」表彰

16:05-16:15 閉会の挨拶

第135回情報システムと社会環境研究発表会論文募集(1/15締切)

◆第135回 情報システムと社会環境研究発表会 論文募集

平成28年3月7日(月)~8日(火)に東京電機大学東京千住キャンパスにて,
情報システムと社会環境研究会 第135回研究発表会を開催します.
テーマは「若手の会」です.卒業研究,修論研究の最終成果としての
発表を歓迎いたします.
「若手の会」発表者は「若手の会奨励賞」の対象となります.
合わせて,一般の方々の研究発表も広く募集いたします.
奮ってお申し込み下さい.

※「若手の会奨励賞」とは、学部生・大学院生または新入社員などの
若手の研究発表の中から、特にチャレンジャブルなものや斬新な研究を選び、
その発表者本 人に授与します。詳細は、次のURLをご覧ください。
http://ipsj-is.jp/award

日程:平成28年3月7日(月)~8日(火)

会場:東京電機大学 東京千住キャンパス
   (発表会場教室は調整中)
   http://web.dendai.ac.jp/access/tokyosenju.html

発表申込締切:平成28年1月15日(金)8日(金)

原稿提出締切:平成28年2月8日(月)23:59厳守
※23時59分を過ぎるとシステムに投稿できなくなります。
締切前の原稿の差し替えは何度でも可能です。
締切に遅れると発表キャンセルとなりますのでご注意ください。
また、フォントの埋め込みがされていないとアラートが出ます。
お早目にご投稿いただきますようお願い致します。

発表申込方法:
以下のURLの「発表申込」メニューよりお申込ください。
https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/IS/

※申込フォームの「研究会への連絡事項欄」に
(1)IS研究会メーリングリストへの登録可否
(2)「若手の会」対象かどうか(発表時に30歳未満か)

注意:
原稿のPDFファイルは,フォントを埋め込む必要があります。
投稿原稿の書式は「研究報告原稿(PDFファイル)作成について」を
参照ください。
http://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/genko.html
原稿ページ数は,8ページ以内です。
締切日までは,何度でも原稿の再提出・差替ができます。

照会先:柿崎淑郎(東京電機大学)
kakizaki@im.dendai.ac.jp(@を半角に置き換えて下さい)

第134回情報システムと社会環境研究発表会プログラム(12/5開催)

情報システムと社会環境研究会 第134回研究発表会(発表7件)

日程:平成27年12月5日(土)
会場:武蔵大学 江古田キャンパス 6号館1階 6101教室
http://www.musashigakuen.jp/access.html
http://www.musashi.ac.jp/annai/campus/ekoda.html

プログラム:
10:50-11:00 開会の挨拶

11:00-12:00 第Ⅰセッション
(1)新しいTQMのフレームワークに基づく情報化資産管理の総合的なマネジメント
江崎 和博(法政大学)

(2)日本政府のサイバーセキュリティ政策と社会環境の変化の相互作用
本田 正美(島根大学)

12:00-13:30 休憩

13:30-14:30 第Ⅱセッション(招待講演)
(3)マイクロソフトのアカデミックストラテジー
板倉真由美(日本マイクロソフト)

14:30-14:40 休憩

14:40-15:40 第Ⅲセッション
(4)3次元モデルを用いた河川管理施設の維持管理システムの提案
河合 悠希(関西大学), 窪田 諭(関西大学)

(5)氾濫シミュレーションのための地理空間情報の管理手法に関する一考察
南葉 潤一(京都大学大学院情報学研究科), 畑山 満則(京都大学防災研究所)

15:40-15:50 閉会の挨拶

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